ナノマテ

Nanoマテリアる。=通称ナノマテはBL[ボーイズラブ]・TL[ティーンズラブ]・夢占いなど運営者izmの興味のあることを幅広く紹介する月間40万PVのブログです。

“ BL好き女子 ”は大学で漫研に入るか悩む?

Pocket

“ BL好き女子 ”は大学で漫研に入るか悩む?

こんにちは、こんばんは、本日もナノマテをお読み頂きありがとうございます。
izm(いずむ@Nanoマテリアる。)です。
直近の記事でげんしけんの話をした為か…もっかい一巻から読み返しちゃいました。げんしけん。この漫画って確か僕が高校三年?くらいから合って…なんだかんだロングセラーでこの年になっても僕が読み続けている数少ない漫画の気がします。またアフタヌーンという微妙な雑誌で連載しているのにも関わらず(笑)毎回次が楽しみになる…という不思議な魅力があるんですよね。今回はげんしけんを参考に、おそらくナノマテユーザーが最も悩んでいるであろう『 BL好きなんだけど….大学で漫研に入ろうかな…どうしようかな…』というテーマで考察してみようと思います。…ってか…まとめ記事も楽しいけど自分の意見全開の記事の方が楽だな〜っと思う僕はメディア運営に向いていないのかなw…いや頑張りますけども…たまにはこういう記事もいいでしょ?それではいきましょう〜。

       

“ BL好き女子 ”は大学で漫研に入るか悩む?

“ げんしけん ”とは?

“ BL好き女子 ”は大学で漫研に入るか悩む?

出典:NAVERまとめ

げんしけん」とは作中のキャラクターたちが所属する大学サークル「現代視覚文化研究会の略称『現視研』」のこと。ここでいう現代視覚文化とは、漫画、アニメ(特に萌えアニメ)、ライトノベル、コンピュータゲーム(ギャルゲー、アダルトゲーム、対戦型格闘ゲーム等)、そしてそれらを元にした造形(フィギュア、カプセルトイ、プラモデル等)、コスプレ、同人誌二次創作など、1990年代から先のオタク的サブカルチャー群を指す。主人公の笹原と現視研のアクの強い仲間たちとのまったりとした大学青春群像を等身大の目線で描いた作品。 ※wikipediaより

とまぁ要するにオタサークルの日常を描いた漫画なのです。全然知らなかった人はアニメもあるから検索して見てみて。他にオタサーの日常というテーマでの漫画が全然なかった時代の作品だから当時は結構話題になって、いわゆるオタクならだれでも知っている存在の漫画なのですよ。僕はこれを読んでオタサー入りたかったなぁと素直に思ったので、迷っているBL女子には入ってみたら?と背中を押してあげたい。なぜって?この漫画通りになったら超面白い大学生活になるなって思ったからですよ!w憧れだけでその世界に入ったっていいじゃない。嫌なら辞めれば良いんだし。若いうちはなんだってできるんだよ。だから僕はなんの保証もないのに、あなたの背中を押すんです。

僕はオタクが “ 割と ” 好き、あなたは?

僕の友達でもオタクがいます。普通のリーマンやっているオタク。つまりオタリーマン。ぶっちゃけちゃうと、ちょっと変わっている。でもそれがいいんです。僕は。好きなことを一生懸命話せるやつは可愛いヤツだなって思えるから。見出しに割とって書いたのはデリカシーが無いヤツもいるから。いいたく無いけどオタクの中にはそういう周りに迷惑かけちゃう人も多い。まんだらけででかいリュックしょっちゃう人ね。周りに迷惑かけたらオワコンですよ。まぁなにが言いたいかというと、完全にオタクが嫌いでないのならオタサー入るのも有りだよね〜ということ。

好きなこと、好きなだけ話せる友達。

あなたがオタサーに入れば、当然同じ趣味をもっている友達ができますよね。好きなことをお互いいっぱい話せて幸せです。やはり只のクラスメイトという括りよりかは断然濃い話ができるわけで、もしそこで親友ができれば又それも幸せです。大学でできた友達は一生の友達になりやすい傾向にありますしね。

       

まとめ

今回は“ BL好き女子 ”は大学で漫研に入るか悩む?というテーマで記事を書いてみました。僕はぜひ漫研に入ってみて欲しいですね〜。大学によってはアニメサークルとか、げんしけんみたいに総合オタサーもあるくらいだし。最近ではBLサークルなんてのも有るらしいですよ。せっかく大学にいくのですから、好きなことをいっぱい話せるサークルに入って楽しんで下さいね!

あとがき: izm(いずむ@Nanoマテリアる。)はこう思うよ。

izm
ちなみに僕の大学時代は音楽漬けでしたので、まったくオタ要素は無かったです(笑)だから憧れちゃうのかもしれませんね。
Pocket

 - BL