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元ヤン農家のHがヤバイ!〜とにかく俺に揉まれてろー感想・あらすじ・ネタバレ

元ヤン農家のHがヤバイ!〜とにかく俺に揉まれてろー感想・あらすじ・ネタバレ

画像引用元:ラブきゅんコミック/著:和/元ヤン農家のHがヤバイ!〜とにかく俺に揉まれてろ

元ヤン農家のHがヤバイ!〜とにかく俺に揉まれてろー感想・あらすじ・ネタバレ

あらすじ

守屋千晶(もりや ちあき)は、婚約者に浮気され傷心で故郷へと戻るのですが、駅に着くと地元は雨が降っていました。ずぶ濡れの千晶を見て、親切を装った輩がナンパしようと近寄ってきます。困る千晶の前に現れたのは紳士的なイケメン…ではなく、がっしりとした体格の、その輩よりもタチの悪そうな大男でした。理想とは違う救世主…。

元ヤン農家のHがヤバイ!〜とにかく俺に揉まれてろー感想・あらすじ・ネタバレ

画像引用元:ラブきゅんコミック/著:和/元ヤン農家のHがヤバイ!〜とにかく俺に揉まれてろ

しかし彼は他人ではなく、千晶の近所の幼馴染・山城大護(やましろ だいご)だったのです。
幼馴染といっても、千晶と大護の年の差は12歳。しかも千晶が物心ついた時、すでに大護は地元でも悪名高いヤンキーだったようですが、千晶は大護の事を『大護兄ちゃん』と呼んで慕っていた相手でした。

車の中で、お互いの事に気づく二人。子どもだった千晶がいまや大人の女性となっていることに感心し、大護はいきなり千晶の胸を掴んで揉み始めます。

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画像引用元:ラブきゅんコミック/著:和/元ヤン農家のHがヤバイ!〜とにかく俺に揉まれてろ

大護兄ちゃん、大のおっぱい好きだったんですね。挨拶代わりとはいえ大護のチャラさを感じますが、きちんと千晶を家まで送り届けてくれます。

元ヤンの大護ではありますが、今は農業を営むという、現代の日本にとって貴重な存在になっていました。泥臭さはありながらも滴る汗はカッコいい、いわゆるガテン系です。

翌日、大護の家を訪れた千晶でしたが大護が出てこないので家の中へ入ります。大護は散らかり放題の部屋でパンツ一枚の姿で寝ていました。枕元へ近寄り、様子を確認してみると、突然腕が伸びてきて千晶は布団へ引きずり込まれてしまいます。
背後からがっしり抱きつかれてしまい、寝ているにもかかわらず大護の手は千晶の胸へ。しっかりと揉みしだかれ、もう片方の手もきわどい部分へと降りていきます。千晶は必死に抵抗しますが、そのまま強引にキスされてしまうことに!

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不覚にも、大護と絡み合う舌は気持ちよく、千晶は体がしびれてしまうのです。
えっ、大護兄ちゃん寝てるんじゃないの?それとも…!?

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まとめ

大護兄ちゃん、本能のままに生きています!千晶を貪る様はまさに野獣。大護の体に押しつぶされそうになりながらも翻弄されてる千晶が可愛くて、大護の攻めっぷりはめちゃくちゃドキドキさせられます。この雄の色気…必見です!

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